フェラされたい 先月結婚した友達なんだけど、この間飲みに誘われてさ。 なんか新婚のノロケでも聞かされるのかと思って覚悟してたら、ノロケどころか愚痴聞かされた。 「奥さん、フェラしてくれないんだよね」って愚痴。 シラネーよ。どーでもいーよ。 奥さんがフェラしてくれないなんて愚痴を聞かされるとは思ってなかったから、まぁ、ノロケよりはマシだけど、テキトーにあしらってたんだよ。 そしたら、飲み過ぎたせいもあるんだろうけど、おいおい泣きだしちゃってさ。 「結婚前は仲良かったんだよ。何の問題もなかったんだよ。結婚したとたんに問題だらけ。どうしてこうなっちゃったんだろ」って。 こう言われるとさ、俺、別に心理学とかカウンセラーとかそういう知識全くないけど、問題は「フェラしてくれない」ところじゃなくて、別な部分にあるんじゃないかって思うでしょ。 「いつ頃から変わったの?奥さん」って聞いたら、「新婚旅行終わって、しばらくは普通に仲良かった」って。 その後から、相手の小言が多くなって、家事の押しつけ合いになって、険悪になって行った、と。 「お前、よっぽど家事しなかったんだな」って言ったら、「やってたよ!風呂掃除とゴミ捨て」って。 いや、そういうことじゃなくて! 女って細かいところでいちいちキレてそれが積み重なってるんだよね。 俺なんか、同棲してた時に、靴下を裏っかえしに脱ぐクセのことで大げんかしたことあるよ。 「干す時にいちいちひっくり返さなきゃいけないのが面倒なの!」って。 「裏側の方が汚れるんだから、裏っかえしで洗った方がいいじゃん」って言い返したら、それがきっかけで同棲解消だよ。 フェラ好き

フェラしてくれない

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吸って!包皮の先っぽ - かわなが君

2017/04/04 (Tue) 23:44:53


翌日からマモル君は僕に会いに来なくなったので、きっと3人から話があったのだと思います。
その後、僕が3人やヤクザ男と直接関わることは無くなりました。
やがて1学期の夏休み前にヤクザ男は、隣のマモル君の一家ごと近所から突然いなくなりました。
何らかの「悪い」事件があり、一時はマスコミも来ていたようですが、その内容は僕たちには一切教えてもらえませんでした。
一度だけ先生を含めた大人だけがいる場で「隣の家について、君が知っていることを聞かせて欲しい」と言われたことがありましたが、僕は何も答えませんでした。
と言うか、答えられませんでした。
それ以降はマモル君の件について何かを聞かれることもなく、僕が何かをすることもなく、全てが終わりました。
この話の最後に少し追記しておきます。
マモル君に直接会うことが無くなってからも、隣の家の庭ではヤクザ男による虐待や3人によるイジメが暫く行われていました。
ある時は、フルチンのマモル君が例の3人を含む男子7人ぐらいに取り囲まれ、体を押さえつけられ性器をさんざん弄ばれた挙句、最後には射精までさせられていました。
姿は見えませんでしたが、その時もヤクザ男が家の中にいたのは間違いなかったです。
7人は全員マモル君の同級生で、「次は教室で女子の見ている前でもやらせるぞ」と言って笑っていました。
また、ある早朝にはマモル君が素っ裸で近所の道路を走っているところを目撃してしまいました。
あっ、そう言えば、靴だけは履いていました。
股間は手で隠してなかったのですが、それはもちろんヤクザ男の命令だったからでしょう。
可哀想に真っ赤な顔をして泣きながら、勃起している様子のチンポとキンタマを左右に大きく揺らして普通のランニングぐらいのスピードで走っていました。
その日は僕がたまたま朝早く登校しないといけない日でしたので、そんな場面に出くわしたのは偶然だったのでしょう。
先に気付いた僕が物陰に隠れましたので、マモル君は気付かずにそのまま通り過ぎて行きました。
どこをどのぐらい走らされていたのかは分かりませんが、人っこ一人いないほど早い時間帯ではありませんでしたので、きっと他の誰かにも目撃されていたはずです。
もしかしたらヤクザ男の例の命令が守れなかった罰として、途中で出会った誰かの目の前でオナニーを・・・。
いくらなんでも、それは無いですよね。
また、これは僕の友達から聞いた話ですが、夜に雨が降るなか、学校の周りを全裸で歩いている中学生らしき男子を目撃したことがあったらしいです。
友達はビックリして近付くことが出来なかったらしいのですが、その裸の後ろ姿はまるで幽霊のように生気が無かったと言っていました。
あとを追い掛けてみようと思った時には、既に姿が消えてしまっていたそうです。
「じゃあ、やっぱり幽霊だったんじゃないの」と僕は友達に言って誤魔化しましたが、それはきっとマモル君だったのだろうと思います。
最後にもう1つ、これは数年後に僕がある筋の知人から聞いた話ですが、当時ある男子中学生が出演していた非合法のビデオが評判になっていたそうです。
その内容が・・・もう、お分かりですよね。
男子中学生が同級生らしき生徒にイジメられ強制的に射精させられるシーンとか、屋外の色々な場所で全裸にされて虐待されるシーンとか、電車で痴漢男にズボンを下げられ手コキされるシーンとか、しまいには複数の男に拘束されレイプまがいのことをされるシーンとか・・・。
当時、その筋では意外と高い値でビデオが売られていたそうです。
もちろん、それがマモル君だったいう証拠はありませんし、そうだったとも思いたくありません。
僕は、今もどこかでマモル君が元気に暮らしていると思っています。



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隣の家の少年~こうすけ~12

2016.08.20 Sat. 23:00 -edit-

その翌日からマモル君のノーパンチェックは無くなった。
僕は朝一番に体育館裏へ行く必要がなくなり、マモル君もようやくパンツを履いて登校させてもらえるようになったはずだった。
でも、その代わりマモル君は別の代償を払うことになった。昨日まずは僕と同級生3人の前で、チンポの皮剥きから初めての射精までを披露させられた。
そして夜になった今、マモル君はヤクザ男の新たな命令に従い、また可哀想に全裸のまま隣の家の庭に現れたのである。
僕は2階の部屋の窓から、その様子を見ていた。
「コウスケ・・・いる?」 マモル君が僕の方を見上げて、そう小さく声を掛けて来た。
「う、うん。今から下りる・・・」 僕も大きな声は出せない。小声で返事をすると、マモル君が安堵する様子が見て取れた。
それから僕は家族に気付かれないよう静かに家を抜け出し、境界の植込みの隙間から隣の家の庭に入り、マモル君の傍まで歩み寄った。
薄暗いとは言っても、この距離ならチンポの根元に生えた薄いチン毛まで、僕なら絶対に他人に見られたくない恥ずかしい箇所が全部丸見えだ。
「・・・ありがとう。あの人、今日はいないんだけど、やらないといけないから・・・」
そう言うと僕の目の前で、マモル君は自分の股間に手をやって、まだ縮んでいたチンポを摘まんで動かし始めた。
ヤクザ男から直接のプレッシャーが無かったせいか、割と早くマモル君のチンポは勃起した。無理に剥かない限り中身は露出しないので、僕と同じで勃起しても先っぽの皮は被っている。
「たしか・・・こんな感じだったよね?」
マモル君は昨日の同級生の手の動きを再現しようと試みていた。最初は少し違っているように見えたので、僕はどうしようかと思いつつも正直に告げた。
軽く礼を言ったマモル君はチンポの持ち方を少し変えた。それからまた、ゆっくりと前後に動かし始める。
マモル君のチンポは勃起すると、やっぱり僕のものより大きかった。顔を直視することは出来なかったが、おそらく羞恥心で真っ赤に染まっているに違いない。
しばらく見ていると、マモル君の右手の動きが次第に大きく早くなって来た。下半身も昨日と同じくモジモジと妙な動きをし始めた。マモル君としても早く終わらせたいのだろう。一所懸命という感じだった。
そんなマモル君の姿を目の前にして、僕の胸の中の悪魔が興奮していた。「チンポの先っぽに注目だ」と。
それから少し時間は掛かったが、無事にマモル君は僕の目の前で射精した。また白っぽい液体をチンポから出したのだ。
それは粘り気のある独特な液体で、チンポを握っていたマモル君の指先にもベッタリと付いていた。
まだ終わったばかりで息の荒かったマモル君に僕は聞いた。その白っぽい液体は何かと。
今から思い返せば、実に残酷な質問をしたものだと思う。でも僕はその時まだ知らなかったので「知りたい」という欲求が勝ってしまったのである。
はじめマモル君は言い淀んだが、恥ずかしそうにしながらも教えてくれた。精液と射精、それとオナニーについて。マモル君もまだよく知らないことがあると言ってはいたが。
「コウスケは明日も出て来れる?」
「・・・うん。たぶん大丈夫」
「そう。じゃあ、また・・・」
「うん・・・」
僕はマモル君と別れ、自分の家に帰った。その日、寝る前に初めて自分でオナニーをしてみたのだが、下半身がムズムズして気持ち悪くなってきたので途中で止めてしまった。
その翌日、校内の廊下で僕は例の先輩3人に呼び止められ、人気の無い場所まで連れて行かれた。
「おい、お前。昨日はどうした?」
何を聞かれるのか見当は付いていたので、僕は昨晩の出来事を素直に3人に話した。
「お前なあ。それじゃあ、俺たちは全然おもしろくないだろ」
「・・・」
3人が言わんとしていることは分かる。でも僕はマモル君がそうして欲しいと言うから・・・。
「お前はしばらくマモルに構うな、アイツの言うことは無視しろ」
「え、でも・・・」
「先輩の命令だ。それとも、お前もフルチンにされたいか?」 もちろん答えはNOだ。そんなの絶対に嫌だ。
「なに、心配するな。あのヤバい人だって俺たちには何もしないみたいだし」
僕が思っている事とは違う気がしたが、3人もの先輩に逆らうことは出来ない。仕方が無いのだ。
「今晩は呼ばれても絶対に出て行くな。お子ちゃまは家で早く寝てろ」
・・・僕には仕方が無いことなのだ。3人だってヤクザ男の命令を聞いていたんだから、最悪それは無いだろう。無いと思う。
その日の夜、僕はマモル君の呼び掛けを無視した。布団を頭までかぶり、耳をじっと塞いで。
幸い今日もヤクザ男は不在のようだった。もし後でヤクザ男に聞かれたら、マモル君が嘘を答えればいいんだ。きっと1日ぐらい、バレやしない。
僕のせいじゃないんだ。明日からは、あの3人のうち誰かに見てもらえばいいんだ。僕じゃなくてもいいんだから。
僕は2日前のヤクザ男の新たな命令を思い出していた。もちろん2日間ぐらいで忘れることは無い。忘れることが出来るような内容でも無い。
「お前が裸になって自分で(精液を)出すところを毎日、コイツらの誰にでもいいから見てもらえ。もし1日でも出来なかったら、素っ裸で外に放り出して、誰か通り掛かった奴の前で無理矢理やらせるからな」



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隣の家の少年~こうすけ~11

2016.08.19 Fri. 23:00 -edit-

マモル君のチンポを摘まんでいる3本の指が、ゆっくりと前後に動き始めた。そのたびに皮が剥かれたり被ったりを繰り返す。
皮を剥いたことのない僕には、その動かし方の意味がよく分からなかったが、この前ヤクザ男がマモル君のチンポを勃起させた時の指使いに似た動きだということは分かった。
やがてマモル君のチンポが大きくなるにつれ、先っぽの皮が途中までしか剥けなくなり、ビンビンに太くなった頃には中身がほとんど露出しなくなった。
「コイツ、ビンビンだぜ。めちゃ硬くなった」
「どれどれ~。おお、スゲエな」
「結構デカくなるじゃん、マモル」
「で、どうする? もう1回、剥くか?」
「やるなら、一気に行こうぜ」
「よし」
「や、やめて。お願い・・・」 マモル君が3人に懇願したが、すぐにヤクザ男に一喝された。
「じゃあ、剥くぞ」
「うっ」というマモル君の唸り声と同時に、メリっと音がしそうなぐらいの勢いで皮が剥けた。赤くピンク色をした中身が再び顔を出す。
とはいえ、この前のヤクザ男ほど乱暴な剥き方ではなかった。マモル君も哀れな悲鳴までは上げなかった。もちろん痛みはあるようだったが。
「2度目だからな。もう泣くほどじゃねえだろ」 そうヤクザ男がマモル君に言った。マモル君のチンポは見る見るうちに縮んで元の大きさに戻りつつある。
剥かれた時に声を出したという理由で、ヤクザ男はマモル君にまたバケツの水を浴びせた。
「それじゃあ、今日の本番といこうか」 本番・・・?
「コイツ、まだ出したことねえはずだから、ちょうどいいだろう」 出したことない・・・?
当時まだ中1になったばかりの僕には分からなかったが、中2の3人にはヤクザ男の言っている意味が分かるらしい。
ヤクザ男と3人の態度や表情から察するに、どうやら他人には絶対に見られたくない究極に恥ずかしいことのようだ。胸の中の悪魔が小躍りし始める。
「お前、やってやれ」 先ほどマモル君のチンポの皮を無慈悲に剥いた男子に、またヤクザ男は指示を出した。
「は、はい」 ちょっと考えるような間があったが、すぐにそう返事をした。逆らうなんてありえない。
マモル君が縮んだチンポをまた摘ままれた時には、あたりは日が沈み薄暗くなり始めていた。暗くて見えないほどではなかったが、僕は時刻が少し気になった。
が、しかしマモル君のチンポが再び大きくなり始めた頃には、そんな事はどうでもよくなった。何かは分からないが、絶対に見逃してはいけないことだと感じる。
「またビンビンになったな」
「ちょっと揉んでみようか」 指の動きが変わるとマモル君の下半身がビクッとなった。でも、これは痛みではないようだ。
「おお。感じてるぞ、コイツ」
「面白そうだな。俺も揉んでみようかな」
「おお、代われ代われ」
3人が思い思いにマモル君のチンポを弄び始めた。「生意気なんだよな」とまだ僅かなチン毛を摘まんで引っ張られもしたが、マモル君はロープで両腕を吊り下げられているので逃れようがない。
「だめ、だめ・・・」 半泣きになって体を捩りながら許しを請うマモル君。でも、そんな恥ずかしくて哀れな姿が、余計に3人の悪魔を喜ばせている。
「じゃあ、そろそろ」
と言うと、また最初の男子がマモル君のチンポを前後に動かし始めた。今度は指先で皮を剥くというよりは、チンポ全体を掌で握って皮の上から擦るような動かし方だった。
見ているとマモル君の体がモジモジし始めた。顔を見上げると、目をギュッと閉じて口元は声が出そうになるのを必死になって抑えているような様子だった。
「あ、あの。このままやってもいいんですよね?」 チンポを擦っていた男子が、ここでヤクザ男に念のため確認を入れた。答えはもちろんイエスだった。俄然、盛り上がる3人。
「コウスケ、お前これが何か知ってるか?」 僕は素直に首を横に振った。少し笑われたが、あまり気にはならなかった。
「よ~し。チンポの先をよく見てろよ。もうすぐ出そうだから」
次第にマモル君が我慢できずに吐息を漏らし始めた。体のモジモジも特に下半身の動きが大きくなって来た。なんだろう、小便が漏れそうなのか?
「・・・あ、あっ」
堪えきれなくなった様子のマモル君が声を出すと同時に、ビンビンに勃起したチンポの先っぽから小便とは明らかに違う白っぽい液体が溢れ出した。
「おお、出た!」
「しかも、結構出るし」
チンポから手を離されても、すぐには止まらなかった。ビクンビクンと勝手に上下するチンポの先から、白っぽい液体が次々に溢れ出ては地面へ落ちて行く。
「面白えなあ。俺もう手は離してるのに勝手に出てるぞ」
「ちょっとコイツの白くない?」
マモル君の射精の一部始終を見て、3人は大喜びだった。でも僕は3人がなぜそれほど大盛り上がりするのか分からず、まだ白っぽい液体のことも知らなかったので、いまいち興奮できなかった。
一方、マモル君は吊り下げられた格好のまま下を向いて自分の情けなく縮んでいくチンポを見つめていた。ロープを解かれた際にすぐ股間を抑えたので、ひょっとしたら痛かったのかもしれない。
日が暮れたこともあり、この日は最後にまたヤクザ男が僕たちに別の命令を出して、終了となった。



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隣の家の少年~こうすけ~10

2016.08.18 Thu. 23:00 -edit-

予想どおりヤクザ男はマモル君の両手をロープで縛り、あっという間に軒先に吊り下げた。
ちなみに脇の毛は全く無くツルツルで、首から下に毛が生えているのは見たところチンポの根元だけだった。もちろん縮んだチンポも薄いチン毛も丸見えで、見ている僕の方が恥ずかしく思えるほどの姿だった。
その褐色の裸体には痛々しいアザや傷が見られ、マモル君がヤクザ男に日常的に暴力を振るわれていることが言わなくても分かる。
そんな無防備で哀れなマモル君の姿を目の前にした3人は、呆気にとられて声も出ない様子だった。
「お前、名前は何だっけ?」 ヤクザ男に問われた。
「コ、コウスケです」
「じゃあ、コウスケ。そこのバケツに水汲んで、コイツに掛けろ」
「えっ・・・」
「この前、見てただろ。同じようにやればいい」
「え、で、でも・・・」 そんなこと・・・でも逆らったら・・・。
「お前からもお願いしろ!」 ヤクザ男がマモル君に怒鳴った。
「は、はい。コウスケ、水をかけてください」
この前と同じパターンだ。これでは言われた通りにやるしかない。僕はバケツに水を入れに行った。
僕が水を汲んでいる間、ヤクザ男は3人それぞれの名前を聞き出していた。3人は素直に答えている様子で途中、何があったかは分からないがヤクザ男の笑い声も聞こえて来た。
戻って来た僕はヤクザ男たちに注目されているという緊張感もあり、バケツの水を掛け損ない、ほとんどをマモル君の足元に撒き散らしてしまった。
大事な場面での失敗に頭が真っ白になった僕に、ヤクザ男は「こんなヘッピリ腰じゃダメだ。おい、お前がやれ」と3人のうち一番体格の大きな男子を指差した。
「見たいから、ここに来たんだろ」
指を差された男子がヤクザ男に言われた通り、マモル君の正面からバケツに入れた水を全部ぶっ掛けた。また可哀想に全身をブルブルと震わせるマモル君。
あとの2人にも順に同じことを行わせたヤクザ男の顔には少しばかり笑みが見られた。その視線の先は、全裸で吊り下げられたまま水責めに耐えるマモル君に向けられていた。僕は思わずゾッとした。
「さて、まずは皮を剥いてやるか。よし、お前の番だ」
ヤクザ男は先程と同じく一番体格の大きな男子に指示を出した。どうやら3人の名前を覚える気はなかったらしい。
「なに、突っ立ってんだ。コイツのチンポの皮を剥いてやれ」
言われた男子は「はい」と返事をしつつも最初はやはり躊躇していたが、結局はヤクザ男に言われた通りマモル君の背後に回ると、腕を前に回して小さく縮こまったチンポを指で摘まんだのである。
「うわ。はじめて他人のチンポさわっちゃった・・・」
照れ隠しだろうか、こう言って緊張した様子を見せながらも仲間の2人に向けて少し笑った。ヤクザ男に恐怖して「はい」しか言えない状態かと思っていたら、こんな場面で笑えるだけの余裕が意外にあったようだ。
「このまま引っ張ればいいのかな・・・」
つられて2人も少しばかり笑っていた。ここに来て3人とも、いつもの調子が徐々に出て来たらしい。
まあ確かに、3人ともこれを見たくて僕に付いて来たのだから、当然と言えば当然だ。どうやら3人の胸の中にも悪魔が生まれたようだ。
一方のマモル君はと言うと完全に観念している様子で、うつむいて目を閉じたまま何も喋らない。
チンポを同級生の指で無造作に摘ままれた際に下半身が一瞬ビクッとなったが、それ以上の反応は無かった。
そして僕たちが見ている目の前で、マモル君のチンポの皮がゆっくりと剥かれ始めた。
この前は恐怖のあまり直視できなかった僕も、皮は剥けるものだと言う知識を3人から得ていたおかげで、今回は興味津々で見ることが出来た。
同級生に皮を剥かれ、マモル君の小さなチンポの先っぽから、赤みを帯びた中身が見え始めた。2人から「おお」という声が上がる。マモル君は無言で耐えている。どうやら、この前のような痛みは無いらしい。
「うわ、汚ねえ」
「クサいし、コイツの」
「先っぽも小せえなあ」
3人は好き勝手な感想を口々に述べ、マモル君を辱めた。
「そのまま勃たせてやれ」 またヤクザ男が指示を出した。
「はい」 僕と違って、中2の先輩には意味がすぐ分かったようだ。
「マモル、お前もお願いしろ!」
「は、はい・・・」 やや顔を赤くしたマモル君は少し涙声になっていた。
「勃たせてください。お願いします・・・」 これには3人もゲラゲラと笑った。
さらに調子に乗った3人は、「僕の小さなチンポを勃起させて大きくしてください」とマモル君に言い直させて喜んでいた。

Re: 吸って!包皮の先っぽ - かわなが君

2017/04/05 (Wed) 20:47:06

昨日、高校生の頃住んでいた所をたまたまバイクで通りかかって、初めて射精した、射精させられた空き工場を目にした。
すぐに昔の記憶が蘇った。

当時の自宅から少し離れた工場で、その当時すでに廃工場になっていて、エロ本が捨てられていたのでよく見に行っていたのだ。






その日も学校帰り、一人で工場に忍び込み、エロ本をあさっていた。

「おい!」いきなり後ろから怒鳴られて振り返ると、男の人が近寄ってきた。

「勝手に何入って来てるんだ!」叱られ、生徒手帳を見せろと言われた。

見せた後、理由を聞かれ、仕方なく正直に答えると、「(笑)学校と親には言わないでやるから言うこと聞けや」と言って来て、その人が自分のズボンを脱ぎだした。

「俺もいわねぇから、お前も言うなよ!」と言った後、僕にちんこを舐めろ、と要求してきた。

僕は何度も謝り、それだけは、と拒むと、逆に僕にズボンを脱げといってきた。どちらか選べと言われ、自分が脱ぐほうを選んだ。

下半身丸出しになると、僕のちんこを扱き始め「まだ皮付きか・・・」と言った。

暫くしごかれ、勃起すると、口に咥えられ口の中でちんこの先に舌を入れられた。

皮の中に隠れている亀頭の先が舌で刺激され、膝がガクガクになった。

捨てられていたダンボールを地面に敷き、仰向けに寝かされ、そのまま同じようにされ続けた。

男の人の舌が、僕のちんこの皮を口の中で起用に剥こうとしているのが感触で分かった。
ひりひりした感じがした。

男の人が口を離すと、唾液をかなり僕のちんこに塗ったようで、手でしごく感じがヌルヌルだった。

そして2、3回強めにちんこをしごくと、僕の皮がむけてしまった。

その人に見せられ、亀頭が真っ赤に丸出しになっていてた。

男の人は、むけた僕のちんこを更にしゃぶりだすと、ヒリヒリと痛い。

暫くしゃぶられ、手でしごかれるとまた勃起してしまい、寝たまま自分の着ているワイシャツの上に精液を飛び散らせてしまった。

皮がむけていない時に射精しても、どろどろと精液が垂れ出てくるだけだったが、むけたちんこからは、水鉄砲のように精液が飛び散ったのには、当時は驚きだった。

「気持ちよかったろ?」と言って、男の人はそのまま工場を出て行った。

言われたように、怖い思いはしつつも、初めて人に射精させられた感じは夜も眠れないほど脳裏に焼きついた。

一日置いてまたその工場に行き始めると、3回目でまたその男の人に出会った。

「もしかして俺に抜かれたいのか?」

僕は恥ずかしさで何も答えなかったが、おとなしくズボンを脱いで、同じように男の人に抜いてもらった。

終わった後、「火曜日のこの時間に来いよ」
そう言って男の人は帰っていった。

言われたとおりに火曜日の夕方5時くらいに、毎週行くようになった。

男の人が来ない週もあったが、ほぼ毎週抜いてもらうのと同時に、男の人のちんこも僕がしゃぶるようにまでなった。

その後、一月半くらいが経つと、男の人は何故か来なくなった。

バイクを工場の前に止めて思いにふけっていたら、自然と工場の中へと向かって行った。

この場所だ。まだ工場があるのもすごいが、毎週していた場所も変わっていなかった。しかも、精液を拭き取ったちり紙までまだ残っていたのには驚いた。

急に興奮して来て、誰も居ないことを確かめて、その場所でオナニーをし、精液を飛び散らかして来てしまった

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